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昼休みになると、多くの子供が運動場で元気に遊んでいます。
一輪車で遊んでいる子供たちは、より上手に乗ることができるように友達と教え合っていました。
竹馬をしていた子供は、友達の補助をしたり、アドバイスをしたりながら遊んでいました。
フラフープをしていた子供たちは、いろいろな遊び方を考えて、上手に跳んだり回したりしていました。
大谷グローブでキャッチボールをしていた子供たちは、どうすれば遠くまで投げたり速い球を投げたりできるか考えながら遊んでいました。
上手になるために、重点目標の「進んで考える」ことを遊びの場面でもやっていました。
上手になると運動の楽しさをより味わうことができます。
いっぱい遊んでいろいろな動きを獲得し、運動を好きになってほしいと思います。
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