学校をきれいにするために,玉川っ子は黙清掃に取り組んでいます。 1年生は箒の掃き方に慣れるために,散らした紙くずをひとつ残らず掃く練習を重ねています。そのため応援として,6年生児童が教室に来て雑巾係を担当しています。 また,2年生以上では教室や廊下,階段でしっかり腰を落として隙間なく雑巾で拭く「己拭き(おのれぶき)」が定着しています。