本日(2/2)、5年生の社会科で自分たちのくらしとICTの変化について考えました。 いくつかの資料には「選べる働き方」「情報サービスにつく人の数の変化」「情報量の変化」「個人情報の流出の手紙」「不安に感じること」がありました。子供たちはこの資料をグループに分かれて読み取っていきました。振り返りで「情報がたくさんある世の中だから自分に必要な情報を見分ける力が必要だと思いました。」と書きました。今回の学習が自分事として考えられていることに深い学びがありました。