本日(1/27)、演劇鑑賞会がありました。演題は「ちっちゃい姫とシャベルン博士」というお話でした。昨年は「ハカルン博士」で算数に関連したお話でしたが、今回の「シャベルン博士」は国語に関連したお話でした。劇が始まるや否やお話の世界に引き込まれていきました。いろんなものには名前がついていること、大きさや形で区別していること、数字がついた言葉や地域など、これまで意識していなかったことに改めて気づくことができる貴重な時間となりました。