本校の子供たちは、身近な「ひと・もの・こと・場所」などに感謝の気持ちを伝えるため、「ありがとう感謝の言葉」の作文を書きました。日頃お世話になっている家族や地域の方々、学校の先生や友達などとの関わりを見つめ直して言葉にすることで、より感謝の気持ちが高まったようです。 各学級代表1名ずつの作文を、子供たちが最もよく通る渡り廊下に掲示しています。早速立ち止まって読んでいた子もいました。いろいろな感謝の気持があることを共有できるといいですね。