3年生の技術科では、Tinker CAD(ティンカーキャド)を用いて、ボタンのデザインを行いました。 「土台を描き、穴をあける」の基本操作を全員で行い、あとは、オリジナル作品にするために奮闘していました。操作に悩んだ生徒がいると、サッと教えにいく生徒が多々見られました。 完成した生徒には、PTA寄贈の3Dプリンタを使い、出力して、卒業記念として渡されていました。