1〜3年は3年生が中心となり、三池小の代表の4〜6年のために応援の練習を頑張っています。 朝の時間に3年生が、応援の仕方を指導しに1・2年の教室に行きました。応援リーダーはどのように伝えればいいか話し合いながら、腰の反らし方や、歌のタイミングなど一生懸命指示を出していました。 「もっと膝を落として空に向かって声を出すようにしてください」など、具体的に指示を出す応援リーダーと、言われたことを意識して練習する1〜3年生の姿からは、4〜6年生にパワーを送りたいという気持ちが伝わってきます。