1年生は人権・同和教育の学習で、「すきなものなあに」を教材に学習しました。友達の好きなものを聞き、「同じところ」や「違うところ」に気付きながら、一人一人の思いや個性を大切にすることについて考えました。互いの話を最後までしっかり聞き、認め合う姿が見られ、自分も友達も大切な存在であることを実感する温かい学びの時間となりました。