図工の時間に「コロコロガーレ」の工作に取り組みました。 ビー玉を転がす仕組みを考えながら、コースの形や色を工夫して立体的な作品を作っています。 子供たちの手によって、坂や急カーブ、楽しい落とし穴など、こだわりの仕掛けが盛りだくさんのコースが次々と完成していました。