先日、ふれあいボランティア活動の感想文で「小学生賞」に輝いた児童の紹介をしました。今回は学校全体に対する「学校賞」をいただきました。子供たちが自分にできる仕事を見つけ、ボランティア精神で動けた証ですね。 みんなが身の回りを見渡し、少しでいいので出来ることに自主的に取り組むと、多くの人たちが笑顔になれます。その気持ちを忘れずにもち、進んで動ける羽山っ子でいてほしいです。